★プロフィール

アメリカンペットメモリアル
代表ご挨拶

 ペットを飼っている私たちは日頃から

ペットを通じて、家族が共感し、
感動を共有する喜びこそ、 幸せの原点だと感じています。

毎日の食事などのペットの飼育を通じて可愛いペットの

健康を見守ることが大切だと感じています。 

だからこそペットを亡くした
悲しみは深いものです。


飼い主様やご家族様の悲しみを
少しでも和らげていただけることが
私たちの使命であると考えております。

皆様が悲しみを乗り越え、
そして、良き思い出に出
来るように真心を持って


お手伝いさせて
いただきたいと思います。

皆様のより一層のご支援、
ご指導を賜りますよう
お願い申し上げます。

会社概要 :


屋号 アメリカンペットメモリアル American Pet Memorial

代表:上硲俊雄
設立日 2010年08月1日


事業内容 ペット個別立会火葬とご葬儀及びメモリアル商品の販売

正式名称 有限会社伏見 ペット事業部
TEL:042-461-3319 代表

フリーダイヤル:0120-12-5757

代表の携帯番号:090-6012-2717 
所在地 〒202-0021 

東京都西東京市東伏見5-9-24

 
 本社:有限会社伏見 

取締役社長:上硲俊雄(カミサコ トシオ)


創業: 昭和28年2月

※ 創業当時より灯油小売り販売を50年間、

長きにわたり営業してきましたが、

時代の変化に対応して2019年に灯油小売販売は廃業し、

ペット個別火葬専門店として並行して2010年より営業を開始しました。

以下は開業の切っ掛けとなった事件です↓

動物葬祭業者を逮捕 埼玉、犬猫の死骸遺棄の疑い

実際には800頭のご遺骨があったようです。

ペットを飼う人々にとって許されない行為だと憤慨し、

ペット火葬を天職と感じて毎日精進しています。

 ペットの火葬・葬祭に関してのトラブル情報


法人変更: 昭和63年6月

※ 当時は屋号の『灯油の伏見』として3トンローリー車を5台使用して

灯油小売販売では規模の大きな業者として発展しましたが

競争激化と温暖化の影響、さらに高齢化の問題も重なり

令和元年2月に灯油小売販売は廃業し、平成22年8月より

並行して営業していたペット火葬業1本に正業をシフトさせ、

今日に至っています。


資本金: 1000万円
取引金融機関 : みずほ銀行・三井住友銀行・都民銀行・西武信用金庫

ペットライフは心のバランスを保つ力があり

愛する者がそばにいる生活ほど、幸せを感じることはないですね

弊社の愛猫バロン 
撮影時は1.2kgが
今では5.5kgもある息子です
※千葉県市川市の
ボランテアの方から
公園で捨てられていた
子猫を里親制度で
譲られてきました。

愛猫バロン成猫現在

我が家の猫も私もそろそろ高齢化してきましたが、

お互いに歳なので命のある限り天命を全うしたいと考えています。

弊社の理念

大切なペットが亡くなったら

  • 今まで家族の一員として一緒に過ごされてきたのですから、
  • 飼い主様の悲しみはとても大きなものです。
  • 中には悲しみのあまりペットロス症候群と呼ばれる
  • 症状に苦しまれる方もいらっしゃいます。
  • 大切なペットともいつか別れの日が来ると覚悟はしていても、
  • 実際にその日が来てしまうと、耐え難いほどの悲しみに襲われるもの。
  • 事故や病気など突然の死であれば、その事実を受け入れ難いのは当然です。
  • 葬儀で後悔しないために不謹慎と思われるかもしれませんが、
  • 普段から時間をかけて納得のいく葬儀業者を事前に探しておくことが大切です
  • パンフレットを取り寄せたり、各社のホームページで調べるなどして、
  • いざという時のために備えておくと良いでしょう 。
  • また、納得のいく葬儀を行うためには、ご自分やご家族がペットの葬儀に対して
  • どのような希望をもっているのかはっきりさせておく必要があります。
  • 葬儀についての考えをまとめることで、
  • どういう基準で葬儀業者を選ぶかが明確になり、
  • 疑問点や問題点、さらに費用についての具体的な質問を、
  • 業者の担当者に直接相談することができるようになります。

  • 弊社では、基本的なスタンスとしてご自宅でのご供養をお勧めしております
  • 個別立会いでのペット火葬を基本にいろいろなプランをオプション形式にして提案ておりますので、
  • 飼い主様のご要望に沿うようご案内いたします。
  • また、ペット葬儀業者と一言でいっても、地域密着型の業者、
  • 圧倒的な低価格で勝負している業者、
  • 個性的な葬儀を得意としている業者など、それぞれに特徴があります。
  • 動物病院や知人からいい業者だと紹介を受けても、
  • 紹介者と自分との価値感や選択基準が違えば、あとで後悔することになります。
  • そんなことがないように、葬儀業者は自分や家族のこだわりと
  • 一致するものを見つけておきたいものです。
  • ペットを最期の時まできちんとお世話してあげて、
  • 供養することが、ペットへの感謝となります。
  • 大切なペットに「今までありがとう」という感謝の気持ちを伝えることが、
  • 飼い主様の心の傷を癒していくきっかけとなっていただける事が大事だと思います。
  • 葬儀はもともと、亡くなったもののためだけでなく、
  • 残された者のために行うという意味合いが強くあります。
  • 残された人々が死の事実を心の中で受け止め、位置付け、対応する。
  • この心の一連の動きを援助する儀式が葬儀であると考えております。
  • 弊社は飼い主様に対し誠心誠意、
  • 真心を込めた奉仕の精神で対応させていただきたいと思い、
  • 日々努力してまいります。

アメリカンペットメモリアル 動物が大好きなスタッフ一同

 供養についてはこちら

ペットが望む一番の供養とは


最近では、
手元供養をされている方が
増えておられます。
なぜならば、ペット霊園・寺院の
合同墓地で供養の場合、
なかなかお参りに行けない・
行かない方がおられるので、
ペットちゃんが
かわいそうだと言うこと。

動物は人と違い、
肉体に対して強い執着がないと
聞いております。
ですから、
埋葬方法や供養の仕方で
成仏できないと言う事はないのです。
供養とは形にこだわらる
必要は全くありません。
大切なのは「供養したい」
という気持ちです。


ペットはとても
従順で素直です。
人間界のしがらみや
妄想などにとらわれず、
遺骨を家に置いておくのも良し、
庭に埋め花などを一緒に植えるのも良し、
ペットの分かるような
純粋な供養をしてあげてください。(出典:YAHOO!ブログ)

新しい供養の形

マンション増大などの住宅環境の変化と無宗教層の増加、
「ペットは家族」との 意識変化から、
従来の形にこだわらない供養の仕方を望む方が増えてきました。

お墓を保有せず、
愛する者(ペット)の遺骨を様々な形で手元供養する。
手を合わせ語りかける対象ができ、
「心の拠り所」となることで、
愛する者を身近に感じ偲ぶことができる現代の供養です。

【ペット供養の動向アンケート結果】
(インターネットによる自社調査2008/6)

●いつか一緒のお墓に入りたいので自宅で供養してあげる(33%)

●しばらくは自宅で供養するがその後はまだ分からない(24%)

●ペット霊園の合同墓地で供養してもらう(13%)

●自宅庭で樹木葬・または小さなお墓を立てて供養(10%)

●ペット霊園で個別墓地を購入して供養する(7%)

●自治体に依頼するので遺骨は帰ってこない(7%)

●納骨堂へ預ける(3%)

●その他(8%)

—15年も前の調査ですが現在は更に自宅供養が増えていると考えられます。—

HOMEに戻る